
家族旅行:マニラ
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だからこそ、荷物の量を心配せずにパシャパシャ撮影できるようになりましたよね。沢山のもの触れることで、自分の持っている価値観もまたぐっと幅が広がることだと思います。
- ケソン
- カローカン
- ダバオ
- セブ
- サンボアンガ
- タギッグ
- アンティポロ
- パシッグ
- ヴァレンズエラ
- カガヤンデオロ
- パラニャーケ
- ラスピニャス
- マカティ
- バコロド
- ムンティンルパ
- サンホセ
- マリキーニャ
- イロイロ
- パサイ
- マラボン
- カランバ
- マンダウエ
- アンヘレス
つまりは、羽田対成田という図式です。実際行ってしまえば楽しい日々を過ごせるのだろうと思うのですが、なかなかきっかけがないというのが本音です。
この言葉が通じないというのが不安を煽って行くのに興味が無いと思ってしまうのかもしれません。油断していました。
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それも一人で行こうと計画を立てています。ツアーは楽しかったのに、後でこんな大きな事件が待っているとは・・・。